大きなお皿とストローでシャボン玉を膨らます

たとえば、何もわからない宇宙人に「乙女」のことを説明するとしたら、どんなふうに説明する?「たい焼き」の性質とか、いやいや、前提として地球や世界の説明からするかもしれないね。

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そよ風の吹く祝日の明け方に友人と

此の程まで一切存在を知らなかったが、小さい子のプールの為のオムツなるものがある。
都会では、水遊び用オムツをはいて入れることろと入れない所があるらしい。
きっと、大人から見れば、専用のオムツでもおしっこなど中に存在しているオムツで水に入られたら、それはそれはいやだろう。
とは言っても、親としては、入れてあげたいと思うし。
ただ、逆の立場だったらすごくいやだ。

湿気の多い仏滅の晩はひっそりと
いまどき珍しく、私の部屋は、クーラーも暖房もないようなところだ。
なので、扇風機と冷やしたお茶を片手に作業をする。
先日、扇風機を移動させようと思い、回したまま抱えてしまった。
そしたら、扇風機の動きが動かなくなったので「なんで?」と不思議に思い,じっくり見た。
驚いたことに、動きを止めているのは、まさしく自分の小指だった。
ゆっくり抜くと、また元気に回転しだして、邪魔をしていたその指からは血がにじんできた。
まったく痛みも感じる間もなかったが、気を付けなければと思った。

涼しい祝日の晩に立ちっぱなしで

鹿児島のお歳をめしたの人は、日ごとに、生花を霊前にしているから、その分、菊がたんまり必要で、切り花農家も山ほどいる。
晩に、マイカーで走っていると、電照菊の照明がちょくちょく晩に、マイカーで走っていると、電照菊の照明がちょくちょく視野にはいってくる。
住宅のライトはめっちゃ少ない町だが、電照菊ライトは何かにつけ視野にはいってくる。
電照菊明かりはちょいちょい視野にはいってきても人の行き来はめちゃめちゃ少なく街灯の光もものすごく少なく、警戒が必要なので、学生など、駅まで迎えにきてもらっている子ばかりだ。

息もつかさず熱弁する兄さんと俺
かなりの確率でEくんがくれるE−MAILの中身は、何が言いたいのか全然知ることが出来ない。
お酒が入ってても酔ってなくてもほとんど良くわからない。
しかし、E君が仕事の一環で書いたという、製品とおすすめについての文書を見た。
意味の通じる文章書いてる!と思って、驚いてしまった。

ノリノリでダンスする家族と草原

友人の知佳子の彼氏であるSさんの働く会社で、毎回紀州産の梅を使用した梅干しをお願いしている。
酔っぱらうと電話をかけてくれるSさんの可愛い部下でアルEくんという男性は、ぜんぜん話がかみ合ったことがない。
素面のときのE君、非常に人見知りらしく、あまりいっぱい返答してくれない。
なので、私はEくんとは話したと言えるくらい会話をしたことがない。

雨が上がった水曜の深夜はお菓子作り
あまり肉があまり好きではない食べるものは自然と魚介類主な栄養になる。
という事より、毎年夏の、土用の丑の日は、大した行事だ。
関東でウナギを開く場合、背開きという風習が現在も続いている。
どういう事か話すと、江戸の頃より武士文化だったので、腹開きは切腹に由来してしまい、タブーなため。
一方で、関西地方で開かれる分には、腹開きである場合が習慣。
理由は、西の方は商業色の強い町なので、腹を割って話しましょうと言う意味にもとれるから。
でも、自腹を切るという言い方にも通じるので、場合によっては良いとは言えない時も。
理由は、西の方は商業色の強い町なので、腹を割って話しましょうと言う意味にもとれるから。
でも、自腹を切るという言い方にも通じるので、場合によっては良いとは言えない時も。
上の話は、バスガイドの正社員で働いていた時に、紹介として、ツアー客にしゃべっていた話です。
渋谷駅からスタートして、静岡の三島の鰻を食べるために行こうという内容。

ぽかぽかした月曜の日没に食事を

時は金也は、的確な格言で、だらだらしていると、実際にすぐ時が過ぎていく。
もっともっとスピーディーに作業も課題も終われば、他の仕事に必要な時間を回せるのに。
部屋の整理をしたり、長風呂したり、料理にはまったり、雑誌を読んでみたり。
そう考えて、最近はてきぱき終わらせようと頑張っているが、どれだけ続くのか。

夢中でダンスする弟と紅葉の山
嫌だったけれど、筋トレくらい少しはしないとなと此の程考える。
勤め先が違くなったからか、ここ最近、体を使った仕事がめっちゃ少なくなり、体脂肪率がめっちゃ上がった。
それから、30歳になったのも関係しているかもしれないけれど、お腹周りにぶよぶよと脂肪が醜くついていて、めちゃめちゃ自分でも見苦しいと思う。
ちょっとは、筋トレしないとまずい。

よく晴れた日曜の早朝は読書を

買い物中の客は、だいたい日本人という様子だったのでその雰囲気にもびっくりした。
買い物中のお客さんは、だいたい日本からの観光客という感じだったのでその雰囲気にもびっくりした。
実は、韓国の化粧品は肌が喜ぶ成分が多く含まれているらしい。
もちろん、美容グッズにも感動はあったけれど店員さんの日本語能力にも感心した。
ちょっとだけなのかもしれないが、日本語がそこそこ上手い。
私たちは、頼りない韓国語を使うチャンスだと思い向かった韓国旅行だけど、最後まで話すことはなかった。
仕事で使用するなら、努力あれば外国語を理解できるということを知らされた旅行だった。

騒がしく走る兄弟と電子レンジ
チカコとNYのアバクロンビーに入った。
本当にアバクロの洋服のデザインが大好き。
また、お店の中の空間デザインと、満ちている匂いが。
2時間くらいひやかして、Abercrombie & Fitchを後にした。
すると、私は通路を占領して歩いていたので、すみません!と言い振り返った。
見ると、店に来ていた男の人。
笑顔で、ありがとう、など言っていた。
ビックリしたのは、彼の荷物。
アバクロでどれだけ買ったの?って質問したくなった。
その後、スターバックスでチカコとその人の職業予測で議論をした。
本当の事は謎のままだけど。

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