大きなお皿とストローでシャボン玉を膨らます

「幸せ」のこと、どう思っているだろうか。「ラザニア」って、普段ではどのように認識されているのだろうか。別に考察してみるってことも無いよ。

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具合悪そうに歌う父さんと季節はずれの雪

知佳子はAさんの事が大好きみたいだ。
Aさんも知佳子の事を可愛いと思っている。
Aさんが出張の時は、知佳子も一緒に行くし、前回は私も一泊だけ同行させてもらった。
2人は私の事を同じニックネームで呼ぶし、何か意見を求める時は、まず私に聞いてくれる。
どうしたものか可愛がってくれているような感じがして非常に空気がよかった。

そよ風の吹く平日の深夜に友人と
日本には、多くのお祭りが開催されているだろう。
自分の目で見たことはないけれどじゅうぶん知っているお祭りは、秩父夜祭で、別名、冬祭りだ。
圧倒されるような彫刻を彫った、笠鉾が2基と屋台が4基。
秩父祭り会館を観光したときに、画像や実物大の物を見せてもらった。
真冬に開かれるので、冬祭りとも呼ぶみたいだ。
現在進行形で見たいお祭りの一個である。
まもなく行われるのは、福岡県の放生夜がよく知られ、生き物の生命を奪う事を禁止するお祭り。
江戸の時には、この祭りの開かれてる間は、漁もしてはいけなかったという。
トラディショナルな祭りも大切だが、私はリンゴ飴の屋台も同じく大好きだ。

凍えそうな週末の朝はカクテルを

ビールなど、酒のおつまみには、ぜひ健康に良い食材を!と考えている。
ここ最近の酒の友は焼き葱。
それ以前はまぐろ。
そして、直近では湯葉だけれど、お金がかさむのであきらめた。
今日、新しいレシピを考え出した。
スーパーで90円くらいのエリンギ。
細かく刻んで、オリーブオイルで炒めて、みりんと塩を適量使用し整えたもの。
非常にコストは低いし、KCALも低い気がしませんか。

自信を持って泳ぐあの人と夕焼け
去年の夏、冷房の効いた部屋の中で冷えた飲み物だけ摂取していた。
私はよく熱中症にかかっていたので、水分を取り入れることが必要だと考えたから。
冷房の効いた部屋の中で、ノースリーブ、そしてアイスティーにアイスコーヒーで涼しさを求めた。
なので、健康だと実感していた暑さ対策。
すると、寒くなって、いつもよりもっと寒さを感じることが多くなった。
部屋の外で行う仕事がしょっちゅうだったこともあるが、寒くて買い物にすら出れないという事態。
なので、きっと、猛暑の中の過ごし方は冬の体調管理にもつながると思う。
必要な栄養を摂取し、偏りのない生活をすることが一番だと思う。

気持ち良さそうに跳ねる友達と突風

観覧するために日陰がないところをたんまり距離を歩く動物園は、7月はとても暑くてぐったりする。
友人と奥さんと子供と私の家族と合同で入園したが、めっちゃ暑すぎてつらかった。
とても暑いので、猿もゾウも他の動物もほぼ行動していないしし、遠くの物影にひっそりとしていたりで、非常に見えなかった。
今度は、水族館などがクソ暑いときはよさそうだ。
娘が小学生になったら夜間の水族館や動物園も普段と違いよさそうだ。

汗をたらして口笛を吹く姉ちゃんと季節はずれの雪
すごく甘い食べ物が好きで、スイーツなどをつくります。
普通に自分で混ぜて、焼いて作成していたけれど、近頃、ホームベーカリーで作ってみたら、たいそう簡単でした。
娘にも食べさせるので、ニンジンをすって混ぜたり、バナナを混ぜたり、栄養がとれるようにもしています。
砂糖やバターが少量でもニンジンや野菜自体の甘味があることによって、笑顔で口にしてくれます。
最近は、スイーツ男子という言葉もメディアであるから普通だけども、しかし、大学の頃は、ケーキを自分で焼いているいるといったら不思議に思われることが多かったです。
このごろは、そういう男性が増えたねとも言われてそれも寂しい。

じめじめした大安の早朝に料理を

お盆でも本家から外れて生きているとあまり気づくことがないが、不十分ながら、仏壇へのお菓子くらいはと思い本家へ買って送った。
本家に暮らしていたら、香を手にして祖先の受け入れに行って、お盆やすみの最後に送り出しにおもむくのだが、別れて暮らしているので、そういうふうに実行することもない。
周りの人達は、線香を握って墓に向かっている。
そのようなありさまが見える。
常時よりお墓の周りの道路には数多くの乗用車が路駐されていて、お参りの人もすごくたくさん目にとびこむ。

喜んで吠える子供と冷たい肉まん
OLとして頑張っていた時の先輩は、親が社長で、誰が見てもお嬢様だった。
小さな体で明るくてハイテンションで、動物大好きな先輩。
動物愛護団など設立して、頑張ってキャンペーンをしているようだった。
毛皮着ない、お肉食べない、動物実験反対。
ちょっと前に、部屋に訪れたことがある。
一等地にあるマンションの最上階で、東京タワーが見えていた。
その先輩、毛並みが清潔な猫ちゃんと同棲していた。

ひんやりした土曜の午前にカクテルを

最近、会社やするべきことに忙しく、ほとんどフリーの時間がない。
ほんの少し時間があっても、なぜか次やるべき仕事のスケジュールなど、今後の締切が頭の隅にある。
それでも、大きな休みがもらえると、めちゃくちゃ喜んでしまう。
では、久しぶりの休日を何に費やそうかと。
最終的にはいつも、あれも、これもしたいという願望のみが募り、完全には達成できない。
そして私は行動が遅いので、考えているうちに一日が経過。
時は金なり、とはまさに真実だと感じる。

目を閉じてお喋りする弟と読みかけの本
[確実にこうで当然だ!」と、自分自身の価値観のみで周りを判断するのは悪くはない。
とは言っても、世の中には、ジェンダーと言われるものが個人の周りに漂っている。
これらを頭に置いておけば自信を持つのはGOODだけど、強く反論するのは不要かも?と思う。
これも一つの意見でしかないけれど。
厳しい世の中になるかもしれない。

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